【DbD】隠密のコツとおすすめパーク構成を徹底解説!

隠密のアイキャッチ

みなさんこんにちは!ビーユーです。

本日は大人気ゲームDbDサバイバープレイにおける「隠密」のコツとおすすめ隠密構成パークを紹介します。

  • キラーにすぐ見つかって襲われちゃう・・・
  • チェイスが苦手なので隠密したいけどコツがわからない・・・
  • 隠密するのにおすすめのパーク構成ってあるの?

こんな悩みや疑問を解決できる記事となっています!隠密が苦手でコツを知りたい・・どんなパークで儀式に臨めばいいかわからないという方はぜひ参考にしてください。

※私は1年以上赤帯をキープしていたサバイバーです。
※1番好きなサバイバーはフェンミンです。

初心者は特に最初チェイスが苦手なので隠密はおすすめのプレイです。

目次

DbDにおける隠密の重要性

最初にDbDにおける隠密プレイの重要性を紹介します。

  • キラーの索敵時間を伸ばせるので時間を稼げる
  • チェイスが苦手なら見つからないことが儀式に貢献する1番の近道
  • 見つからず追われないなら必然的に脱出率も上がる

このように様々なメリットがあります。特に初心者の場合はチェイスのコツがわからず、キラーに追われてもすぐにやられてしまうことが多いです。
隠密プレイでキラーから見つからないことで儀式に貢献し、儀式脱出を目指すことが目標です。

ただキラーにはたくさんの索敵パークが用意されているのでオーラを見られる可能性もあります。
隠密だけを頼りにするのはやめましょう。

最終的にはバランスの良いプレイができるようにしましょう。

隠密のコツと意識の仕方

まずはキラーの位置を把握する

隠密においてもっとも重要なことはキラーがどこにいるかの把握です。
キラーの位置を把握していないと奇襲を受けてしまう可能性も上がる上に、自分の次の行動に迷ってしまいます。
まずは隠密におすすめのパークをつけてキラーの位置を確認しましょう。

  • 血族(共通)・・・隠密だけではなく救助や発電など全ての状況に有効
  • 予感(共通)・・・キラーの大まかな位置が把握できる
  • 凍りつく背筋(共通)・・・キラーから見られているのがわかる。チェイスにも使える
  • 警戒(フェンミン固有パーク)・・・キラーの位置を把握できる

隠密したい人はこのいずれかのパークをつけていきましょう。おすすめは血族か凍りつく背筋です。
この2つは上級者にも使われており、隠密以外で役に立つ機会がたくさんあります。

また、これらは共通パークのためどのサバイバーでもすぐに手に入れられることも強みです。

しゃがみ、歩きを使いこなす

次にポイントとなる点は「しゃがみ、歩きを使いこなす」ことです。
キラーがサバイバーを発見する基準として代表的なものは

・走った後の足跡を見られている
・走っている最中の足音を聞かれている
・直接姿を見られている

この3つです。特に走っているととても目立つ足跡を残します。しかもその足跡はしばらくの間残ったままです。
キラーが近くにいると走って逃げたくなりますが、逆効果になることも多いです。

しゃがみ移動でキラーから見られないようにしたり、歩いてキラーをやり過ごした方が見つかりにくいです。
しかししゃがみ移動は歩くよりもスピードが遅くストレスになりがちなので、解消するためのおすすめパークがあります。
ネア・カールソンの固有パーク「都会の逃走術」です。

しゃがみ状態の移動速度が100%上昇する。

しゃがみ移動の速度が歩いている状態と同じになるこのパークは、隠密プレイには欠かせないです。
しゃがみ移動だと単純に身長が低くなり、キラーに見つかることも減ります。
近くにキラーがいてもやり過ごす可能性が上がります。

都会の逃走術について詳しい解説はこちら

隠密プレイを目指すならぜひ手に入れておきたいパークです。

身長の低い女性キャラを使う、地味なスキンを使う

隠密が失敗する原因の1つとして「キラーに姿を直接見られてしまう」ことが挙げられます。
それならば身長の低い女性キャラを使用し、地味なスキンを身にまとい姿を見られる可能性を少しでも減らしましょう
オシャレな派手スキンはやはり目立ちます。隠密を目指すならおすすめできません。

・クローデッド・モレル
・フェンミン
・ネア・カールソン
・ザリーナ・カッシル

ここにあげたサバイバーは全員身長が低めで隠密向きのキャラクターと言えます。
特にクローデッド・モレルに関してはゲーム内でも隠密最強キャラとして人気が高く、使用率も高いキャラクターです。

ケイトやメグ、木村結衣なども身長は低めですがスキンが派手なものが多いです。

マップを覚え、隠密のしやすい箇所を把握する

最後のコツとしては、「マップを覚えて隠密しやすい箇所を把握しておくこと」です。
オブジェクトの位置や小屋の位置などを覚えておけば、急にキラーが襲ってきた場合もどこに隠れるべきなのか即座に判断することができます。
多くの儀式をこなせばマップも自ずと覚えてくるはずです。おすすめの隠密位置としては

・幹が太い木の周り
・大きな岩の裏
・固有建物の中

これらが挙げられます。
初心者がやりがちなマップの端っこに隠れることはおすすめできません。キラーに襲われた時に対処できなくなるからです。

マップを覚えることは発電やチェイス中にも利用できるので、早めに把握するようにしましょう!

隠密プレイにおすすめのパーク構成を紹介!

これまで記事にしてきた情報を参考に管理人ビーユーが最もおすすめする隠密パーク構成はこちらです。

  • 血族・・・キラーの位置の把握と状況判断
  • 凍りつく背筋・・・キラーの接近にいち早く気づく
  • 都会の逃走術・・・足跡を残さずにその場から離れる
  • 全力疾走(ダッシュパーク)・・・キラーに見つかってしまった時即座に逃げる

全力疾走の枠は他のお気に入りダッシュパークでも良いし、セルフケアなどの回復パークもおすすめです。
血族、凍りつく背筋、都会の逃走術、この3つは隠密に必須級のパークとなっています。

この構成で儀式に臨めば、1度もキラーに会わずに脱出も可能です。

隠密だけではなくバランスの良いプレイを心がけよう!

ここまで隠密について解説してきましたが、これらを意識して行えば儀式中全くキラーに狙われないことも多くなります。
では、自分はまだ1回も吊られてなく、周りの味方が全員2吊りでリーチの状況だったらどうしますか

DbDはサバイバーが1人減るとかなり状況が不利になり、一瞬で全滅に追い込まれることが多々あります。
周りがみんなリーチの状況で自分だけ1度も吊られていなければ、勝利のために自らがタゲ取りする覚悟も必要になるのです。

もちろんプレイスタイルは人それぞれなので、最後まで隠密することが大事だという人もいるでしょう。
ですが、仲間と最後まで協力してギリギリ脱出できた時の達成感も忘れてはなりません。
バランスの取れたプレイも心がけましょう!

仲間と協力してこそのDbDだと思います!

まとめ

いかがでしたか?本日はサバイバーにおける隠密プレイのコツ、おすすめパーク構成について解説してきました。
特に初心者はチェイスに苦手意識を持っている人が多く、最初は隠密することを考えると思います。

この記事で少しでも隠密のコツを掴んで儀式に活かしてもらえれば幸いです。

隠密はまずキラーの位置を把握し、見つからないようにするのが大切です。
パーク構成をしっかり考えて儀式に臨みましょう!

最後まで読んでいただき、本当にありがとうございました!

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