【DbD】凍りつく背筋(猫)と予感はどっちが優秀?メリット、デメリット徹底比較!

猫予感

みなさんこんにちは!ビーユーです。

凍りつく背筋(猫)と予感はどっちが優秀なの?どっちをつけていくべき?

こんな悩みをお持ちの方、いませんか?
私も初心者の頃はどちらかのパークを絶対持っていってました。
キラーが怖くて場所の見当をつけたかったからです。笑

本日は猫と予感を徹底比較し、メリットデメリットの観点からおすすめを発表します!

  • 凍りつく背筋(猫)と予感のそれぞれのメリットとデメリットを教えてほしい!
  • 初心者はどちらをつけていくべき?
  • ぶっちゃけどっちのパークが優秀?

このような疑問、悩みが解決できる記事となっています。猫と予感の使い方に迷っている方、どっちをつければいいのかわからない方はぜひ参考にしてください。

両方つけていくのはさすがにパーク枠がもったいないです。笑

目次

凍りつく背筋(猫)と予感の効果を比べよう

たくさんの場所、時期で議論されてきた猫と予感どっちが良いのか論争(仮)。
私ビーユーが結論を出したいと思います。
まずは、猫と予感それぞれの効果を見ていきましょう。

凍りつく背筋(猫)

猫

殺人鬼が36メートル以内の範囲にいて、かつこちらをまっすぐ見ていると通知される。凍りつく背筋が発動している間はスキルチェックの発生確率が10%上昇し、スキルチェックの成功範囲が10%縮小する。
凍りつく背筋が発動している間は、修理・回復・破壊工作・フックからの救出・乗り越え・浄化・脱出ゲート開放の速度がそれぞれ(2/4/6)%上昇する。

近くでキラーがこちらを見ているとパークが反応して光ります。接近にすぐ気づくことができます。

予感

予感

45度以内かつ36メートル以内にいる殺人鬼の方向を見ると、警告音が鳴る。(60/45/30)秒間のクールダウンがある。
予感はキラーの隠密系効果によって無効化されない

こちらはキラーがいる方を向くとパークが反応して音で知らせてくれます。

両パークともキラーを索敵するのに便利なパークですね

結論:凍りつく背筋を選択するべし!

危険を察知する画像

気になっている方も多いと思いますので先に結論を申し上げますと、どちらかを選ぶなら断然凍りつく背筋をおすすめします!

両パークともにキラーを索敵するのに便利なパークですが、凍りつく背筋(猫)にはそれ以外にも強力な効果があります。
メリットの多さを考えると断然猫がおすすめです。

また、以前公開したパーク使用率ランキングでも凍りつく背筋は上位にランクインしていました。
プレイヤーが実際に選んでいるのも猫というのがわかります。

それではここから両パークのメリット、デメリットを出して比較していきましょう!

凍りつく背筋(猫)のメリット、デメリット

メリットデメリット
○クールタイムがない
○隠密キラー相手でも反応する
○チェイスパークとしても有能


✖️キラーがどちらから来るのかわからない

メリット

クールタイムがない

後ほど記載する予感は1度使用するたびにクールタイムが発生しますが、こちらの凍りつく背筋にはクールタイムがありません!

近くでキラーに見られていたら常に反応してくれるので気づくのに遅れるということがないのです。
大きなメリットです。

隠密キラー相手でも反応する

これは予感と共通していることですが、心音消し系、隠密系キラーにも反応してくれるので猫を持っているだけでキラーの能力を半分くらい奪うことができます。(ゴーストフェイス、レイス、マイケル、ピッグ
これらのキラー相手の時は積極的に行動して活躍しましょう!

最近ゴーストフェイスが強化されたので当たることが多いです。

チェイスパークとしても有能

私が1番猫で助かっている効果はこれかもしれません。チェイスパークとしても本当に有能なのです。
猫が反応している間は窓の乗り越え速度が上がります。チェイスをしている時は基本的にキラーはこちらを見ているので常に使えると思って良いでしょう。
ギリギリ窓を越えるか越えれないかのタイミングは多いので、そこで勝てるのは大きな効果です。

窓越え速度だけじゃなく、修理や回復のスピードも上がるのは助かります。

デメリット

キラーがどちらから来るかわからない

予感と比べて明らかに劣っているのはこの部分で、キラーがこちらを見ているのはわかるがどちらの方向にいるのかがわかりません。

猫が反応したので慌てて走り出したらキラーと鉢合わせてしまった、ということも少なくありません。

猫が反応したらまず落ち着いてどちらからキラーが来るのかしっかり確認しましょう!

予感のメリットデメリット

メリットデメリット
○キラーのいる方向がわかる
○音で教えてくれるのでわかりやすい


✖️クールタイムが痛すぎる
✖️猫と違って効果は索敵のみ

メリット

キラーのいる方向がわかる

猫と比べて大きく優っているのがこの点で、自分の向いた方向にキラーがいるのが確定します。
つまり、反応した方向と逆向きに逃げれば良いのです。

わかりやすさという点で予感に軍配が上がります。

音で知らせてくれるのでわかりやすい

これも猫と違うところですが、猫はパークが光るだけなのに比べて予感は音でも知らせてくれます
しかもかなり大きな音なので見逃すということがありません。

猫は常にパークを気にしていないといけませんが、予感はすぐに気づくことができます。

デメリット

クールタイムが痛すぎる

猫と違って予感にはクールタイムが存在します。
レベル3になっても30秒のクールタイムがあるので、1度反応して逆に逃げてもキラーがまた別の場所から来てしまうと反応できません。

予感にクールタイムはいらない、もしくはもっと短くしても良いと日頃から思っています!

猫と違って効果は索敵のみ

先ほど述べたように猫には索敵以外にも、窓越えや修理速度が上がるという付加効果もありました。
しかし、予感は索敵のみの効果しかありません

効果が多いというだけでも猫がおすすめなのがわかると思います。

索敵しか効果がないのにクールタイムもあるなんて予感がかわいそう・・・

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まとめ:使い分けも大事だがおすすめは猫!

いかがでしたか?本日はキラー索敵パークの代表格、凍りつく背筋(猫)と予感について解説し比較してきました。
もちろん効果自体は違うので場合によって使い分けることも大事ですが、個人的には断然凍りつく背筋(猫)をおすすめします!

チェイスパークとしても有能なのがやはり大きく、索敵もできて窓越え速度が上がるのはゲームを壊しているほどだと思います。
隠密系キラーを完封できるのも強いですね。

どちらをつけていくか迷ったらぜひ凍りつく背筋(猫)をつけていきましょう。
また、他にもおすすめの索敵パークがあるよ!という方はコメントにて教えていただけると嬉しいです。

みなさんと儀式の森で会えるのを楽しみにしています。

それでは良きDbDライフを!

当ブログ(ビーユールーム)ではDbD攻略記事を多数公開しています

最後まで読んでいただき、本当にありがとうございました!

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